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今日のお花
季節の美しいお花たち

セキヤノアキチョウジ(関屋の秋丁子)
セキヤノアキチョウジ(関屋の秋丁子)
セキヤノアキチョウジ(関屋の秋丁子) 248

セキヤノアキチョウジ(関屋の秋丁子) 248 (3)


イヌホウズキ
イヌホウズキ
イヌホウズズキ30

イヌホウズズキ30 (2)

ママコノシリヌグイ
ママコノシリヌグイ
ママコノシリヌグイ36

ヒメジョオン(姫女苑)
ヒメジョオン
初夏の頃から咲いてますが今の時期でもまだ元気に咲いてます。
ヒメジョオン14 (2)

ヒメジョオン14

キケマン
キケマン
キケマン516 (3)

キケマン516 (2)

フラサバサバソウ
フラサバサバソウ
道の端にはもうフラサバソウがいっぱい花をつけてます。野の花にはもう春はきてるんですね・・
3ミリほどのお花です・・・目では見えなかった葉の毛が写真に撮ってみるとびっしりついてるのがわかりますね。
フラサバサバソウ566

フラサバサバソウ566 (2)

ママコノシリヌグイ(継子の尻拭い)
ママコノシリヌグイ(継子の尻拭い)
葉の裏や茎に鋭い棘があり、触るだけでも痛いのにこれでお尻をぬぐうほど継子は憎いということでしょうか?
こんなに可愛いお花になんと言う名前をつけたのでしょうね・・
ママコノシリヌグイ(継子の尻拭い9 (8)

ママコノシリヌグイ(継子の尻拭い9 (4)

ゲンノショウコ(現の証拠
ゲンノショウコ(現の証拠)
下痢止めの民間 療法として有名ですが飲めばすぐ効くなんて薬としては最高ですね・・
ゲンノショウコ(現の証拠)15 (2)

ゲンノショウコ(現の証拠)15 (4)

キンミズヒキ〈金水引〉
キンミズヒキ〈金水引〉
キンミズヒキ25

キンミズヒキ25 (2)

マメアサガオ
マメアサガオ   ツル性の1年草
マメとついてるだけあって小さいアサガオです。・・花径1.5センチほどでアサガオなのでお昼過ぎには
しぼんでしまいます。
マメアサガオ17 (6)

マメアサガオ17 (5)

ハゼラン(爆蘭)
ハゼラン(爆蘭)
3時ごろから咲くのでサンジソウとも呼ばれていますが、同じように3時ごろから咲く別の花もあります・・
夕方に小さいピンクいろの花をいっぱいつけてとても可愛いお花です・・真っ赤な実も綺麗ですね・・
ハゼラン853

ハゼラン853 (2)

ハゼラン853 (3)

ヘクソカズラ(屁糞葛)
ヘクソカズラ(屁糞葛)
名前があまりにも可愛そうです・・サオトメバナ(早乙女花)という別名があるようですが,あまり浸透してませんね・・それにしても可愛い花をつける雑草です・・
ヘクソカズ333

ヘクソカズ333 (2)


ヤブガラシ(藪枯らし)
ヤブガラシ(藪枯らし) ブドウ科ヤブガラシ属のつる植物
ビンボウカズラという別名もあってツルをのばしてどんどん繁茂すると家の樹木を覆い枯らしてしまうので家 が貧乏になるとの意味だそうですが、貧乏になるかどうかより、手入れをされてないようでうらぶれた感じはたしかにしますね・・でも花はよく見ると可愛い・・
ヤブガラシ(藪枯らし)93 (2)

ヤブガラシ(藪枯らし)93 (5)

トキワツユクサ(常磐露草)
トキワツユクサ(常磐露草)
トキワツユクサ15 (2)

トキワツユクサ15

トキワツユクサ(常盤露草)
トキワツユクサ(常盤露草)
R0011415.jpg

R0011416.jpg

マムシソウ
マムシソウ
鎌首をまてげてるマムシの姿を想像できる花ですね・・
マムシソウ383

ニリンソウ(二輪草)
ニリンソウ(二輪草)
ひとつの茎に花を2つ咲かせるのでニリンソウと呼ばれていますが、中には一輪しか咲いてないのも
たまに3輪さかせてるのあるので一輪草などと区別がむつかしです・・
花の大きさは一輪草が5センチほどあって一番大きい花をつけます。
ニリンソウ(二輪草)

ニリンソウ(二輪草) (2)

フラサバソウ
フラサバソウ
イヌフグリにとてもよくにた花ですが、イヌフグリよりず~と小さい花で葉に毛が目だってます・・
この毛は実物ではわかりずらいのですが写真でとるとよくわかりますね・・
フラサバソウ0239 (2)

フラサバソウ0239

フラサバソウ0239 (3)

ツタバウンラン(蔦葉海蘭)
ツタバウンラン(蔦葉海蘭)
葉も花も可愛いお花です・・花の時期は初夏から夏とでてますが、ここらでは
真冬にこんなに沢山のお花をつけています・・一年中ちらちらと咲いてるのを見かけます。
ツタバウンラン454 (2)

ツタバウンラン454

R0010104.jpg

ヒメツルソバ(姫蔓蕎麦)
ヒメツルソバ(姫蔓蕎麦)
小さいまんまるとしたお花で色がピンクのあせたようなのもあって綺麗だな~っていう
印象はすくないのですが、こうしてマクロに撮ってみると実に可愛い綺麗なお花です。
ヒメツルソバ39

ヒメツルソバ(姫蔓蕎麦)37 (2)

ヒメツルソバ(姫蔓蕎麦)37

ペラペラヨメナ
ペラペラヨメナ
石垣や川などの石の間などで元気に咲いてます。白と赤の花を同時に咲いてますが、最初は白でだんだんに
赤色になるようです。可愛いお花で長い期間楽しめます。
ペラペラヨメナ48 (2)

ペラペラヨメナ48

フジバカマ(藤袴)
フジバカマ(藤袴)
秋の七草の一つです。地味なお花ですね・・フジバカマ(藤袴)

フジバカマ(藤袴)

ヤブマメ(藪豆)
ヤブマメ

ヤブマメ

ヤブマメ

ママコノシリヌグイ(継子の尻拭い)
ママコノシリヌグイ(継子の尻拭い)
変わった名前ですよね・・この草は茎や葉がトゲトゲベタベタしてるので、かわいくない継子の
お尻をこの草で拭くというところからこんな名前になってるそうなのですが、酷いですよね・・
こんなに可愛いお花に失礼だなと思います・・
お花がタデの花にそっくりだなと思ったらタデ科の植物でした・・
ママコのシリヌグイ

ママコノシリヌグイ(継子の尻拭い)

ママコノシリヌグイ(継子の尻拭い)

マメアサガオ(豆朝顔)
マメアサガオ(豆朝顔)
マメってついてるように1.5センチほどの小ささですが純白の美しいお花です。
アサガオなので蔓性で近くのものに巻きついてます・・
マメアサガオ(豆朝顔)

マメアサガオ(豆朝顔)

マメアサガオ(豆朝顔)

ゲンノショウコ
ゲンノショウコ
干して煎じて飲めば下痢、慢性の胃腸病、便秘に効き目があるといわれています。
ゲンノショウコ

ゲンノショウコ

ヤブラン(藪蘭)
ヤブラン(藪蘭)
ヤブラン(藪蘭)

ヤブラン(藪蘭)

タカサブロウ(高三郎)
タカサブロウ(高三郎)
人の名前みたいですね・・名前の由来はわからないようです。

タカサブロウの名前の由来について詳しく描かれてるサイト三島の富士山さんから教えていただきました。
「一説には、遠い昔、皮膚のだだれなどのことを”タタラビ”
と呼び、そのただれに効能がある薬草として知られていた”タタラビソウ”が、
現在のタカサブロウの名前の由来ではないか、という考え方があります。」と出ています。
McKenjiさん有り難うございました。
タカサブロウ(高三郎)

タカサブロウ(高三郎)

サクラタデ(桜蓼)シロバナ
サクラタデ(桜蓼)シロバナ
サクラタデ(桜蓼)シロバナ

サクラタデ(桜蓼)シロバナ

ヤブガラシ(薮枯らし)
ヤブガラシ(薮枯らし)
花が散ったあとのガクがピンクの花になってるのが花より可愛い~♪
ヤブガラシ(薮枯らし)

ヤブガラシ(薮枯らし)

ヤブガラシ(薮枯らし)